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新型フリードの社外ナビでおすすめは?後悔しない選び方と人気モデルを厳選紹介

新型フリードの社外ナビでおすすめは?後悔しない選び方と人気モデルを厳選紹介
新型フリードの社外ナビでおすすめは?後悔しない選び方と人気モデルを厳選紹介
カスタム&ドレスアップ

2024年にフルモデルチェンジを果たした新型フリード。コンパクトミニバンとしての使い勝手がさらに向上し、ファミリー層からアウトドア派まで幅広い層から注目を集めています。新車購入時に悩むポイントの一つが「カーナビ選び」ではないでしょうか。

純正ナビは安心感がありますが、価格の高さや機能の制限が気になることもあります。そこで選択肢に入るのが、多機能でコストパフォーマンスに優れた社外ナビです。この記事では、新型フリードに最適な社外ナビの選び方や、おすすめの最新モデルを詳しく解説します。

社外ナビを導入することで、大画面での動画視聴や高音質な音楽再生など、ドライブの快適性は大きく向上します。新型フリードでのカーライフをより豊かにするために、自分にぴったりの一台を見つけてみましょう。

下取りに出す前に、まず愛車の相場を確認してみませんか?

まだ売ると決めていなくても大丈夫です。今いくら位なのかを知っておくと、 安く手放すのを防ぎやすくなります。

新型フリードに社外ナビを装着するメリットとおすすめの理由

新型フリードは、純正ナビでも十分な機能を持っていますが、あえて社外ナビを選ぶユーザーが増えています。なぜ社外ナビが選ばれるのか、その理由は主に「コスト」「エンタメ性能」「拡張性」の3点に集約されます。

純正ナビよりもコストパフォーマンスに優れている

新型フリードの純正ナビは、ホンダコネクトなどの連携機能が魅力ですが、オプション価格が高額になりがちです。一方で社外ナビは、同等以上の画面サイズや機能を備えていながら、本体価格が抑えられているケースが多く見られます。

特に、ナビ機能に特化したエントリーモデルから、ブルーレイ再生やハイレゾ音源に対応したハイエンドモデルまで、予算に合わせて幅広いラインナップから選べるのがメリットです。浮いた予算をスピーカーの交換やシートカバーなどの他のカスタム費用に回すこともできます。

また、型落ちモデルを狙えばさらに安く購入できるため、最新機能にこだわりすぎなければ、トータルの導入コストを大幅に下げることが可能です。賢く買い物をして、賢く車を仕上げたい方に社外ナビは非常におすすめと言えるでしょう。

高画質・高音質なエンタメ機能が充実している

社外ナビの最大の強みは、エンターテインメント機能の充実ぶりです。例えば、パナソニックの「ストラーダ」シリーズに搭載されている有機ELディスプレイは、純正ナビでは味わえない圧倒的な黒の再現力と鮮やかさを誇ります。

音質面でも、ケンウッドの「彩速ナビ」のようにハイレゾ音源に対応し、独自の音響調整機能を持つモデルが多く存在します。新型フリードの車内空間を映画館やライブ会場のような臨場感あふれる空間に変えることができるのは、社外ナビならではの魅力です。

また、HDMI入出力端子を備えているモデルを選べば、スマートフォンやストリーミングデバイスを接続して、YouTubeやNetflixなどの動画配信サービスを車内で楽しむことも容易になります。家族での長距離ドライブでも、子供たちが退屈することなく過ごせるでしょう。

拡張性が高く自分好みのカスタムが可能

社外ナビは、周辺機器との組み合わせの自由度が高いことも特徴です。ドライブレコーダーやバックカメラ、リアモニターなどを同じメーカーで揃えることで、ナビ画面から直感的に操作したり、映像をスムーズに連携させたりすることができます。

また、将来的にオーディオシステムをアップグレードしたい場合、社外ナビは外部アンプやサブウーファーとの接続端子が充実しているため、システムを拡張しやすいという利点があります。車を自分好みの空間に育てていきたいこだわり派には欠かせません。

さらに、地図データの更新頻度や方法もメーカーごとに工夫されており、スマホアプリのような感覚で最新の道路情報を反映できるモデルも増えています。純正の縛りにとらわれず、最新のテクノロジーを柔軟に取り入れられる点が、社外ナビをおすすめする大きな理由です。

新型フリードに合う社外ナビの選び方と注意点

新型フリードに社外ナビを導入する際は、ただ好きなモデルを選べば良いというわけではありません。車両の形状や純正機能との相性を考慮しないと、せっかくのナビが台無しになってしまう可能性もあります。ここでは失敗しないための選び方のポイントを解説します。

画面サイズとダッシュボードのフィッティングを確認

新型フリード(GT1〜8系)のダッシュボードは、視認性を重視したフラットなデザインが特徴です。最近のトレンドは9インチ以上の大画面ですが、取り付けには専用の「取付キット」が必要になる場合があります。一般的な7インチワイドモデルであれば問題なく収まりますが、迫力を求めるなら大画面を選びたいところです。

最近人気を集めているのが、モニター部分が手前に浮き出す「フローリング構造(フローティングタイプ)」のナビです。これなら、本来は大きなナビが入らないスペースでも10インチや11インチの超大画面を装着することが可能になります。

ただし、大画面すぎるモデルを選ぶと、エアコンの吹き出し口を塞いでしまったり、ハザードスイッチなどの操作に干渉したりすることもあります。購入前に、自分の車に装着した際の物理的な干渉がないか、メーカーの適合表で必ず確認しましょう。

ステアリングスイッチやカメラとの連動可否

新型フリードには、ハンドルを握ったまま音量調節や曲送りができるステアリングスイッチが標準装備されているグレードが多いです。社外ナビを装着しても、この便利な機能は維持したいですよね。多くの社外ナビは別売りのアダプターを使用することで、純正スイッチとの連動が可能です。

また、駐車時に欠かせない「バックカメラ」や、車両を上から見下ろしたような映像を映す「マルチビューカメラシステム」との連携も重要です。純正カメラの映像を社外ナビに出力するための変換アダプターが必要になるため、あらかじめ準備しておきましょう。

これらの連携がうまくいかないと、せっかくの新車の機能が宝の持ち腐れになってしまいます。ナビ本体の性能だけでなく、「純正の利便性をどこまで維持できるか」という視点で周辺パーツも含めて検討することが大切です。

新型フリードで社外ナビを選ぶ際は、「ホンダ車用24ピン配線コード」「ステアリングリモコン接続アダプター」がセットになっているか、あるいは別途購入が必要かを必ずチェックしてください。これらがないと取り付け作業がスムーズに進みません。

ホンダコネクト機能との兼ね合いを理解する

新型フリードの大きな特徴の一つが、通信機能を利用した「Honda CONNECT(ホンダコネクト)」です。スマホでのドアロック解除や、トラブル時の緊急通報ボタンなどがこれにあたります。社外ナビを装着する場合、これらの純正通信機能の一部が利用できなくなる可能性があることに注意が必要です。

特に、ナビ画面を通じて提供されるリアルタイムの交通情報や、オペレーターサービスなどは純正ナビ専用の機能です。社外ナビでもスマホ連携(Apple CarPlayやAndroid Auto)を使えば同様のことは可能ですが、車体側のボタンと連動するような密接な機能は制限されることが多いです。

「自分にとってホンダコネクトのどの機能が必須か」を整理しておきましょう。安全機能としてのSOSコールなどは車体に依存するため残る場合が多いですが、ナビと連動する便利機能は割り切りが必要です。この点を理解した上で、社外ナビのエンタメ性能を取るかどうかが判断の分かれ目となります。

新型フリードにおすすめの社外ナビ最新モデル4選

新型フリードの魅力をさらに引き立てる、編集部厳選の社外ナビを紹介します。それぞれのメーカーごとに強みが異なるため、自分のライフスタイルに合ったものを選んでみてください。ここでは信頼性の高い大手メーカーの人気モデルをピックアップしました。

アルパイン「BIG X」:大画面と専用設計の安心感

車種専用設計で圧倒的な支持を得ているのが、アルパインの「BIG X(ビッグエックス)」です。新型フリード専用の取り付けキットが用意されることが多く、まるで純正品のような美しいフィッティングを実現します。11インチという巨大なフローティング画面は、車内の雰囲気を一気に豪華にしてくれます。

アルパインのナビは、起動時に「フリード」の専用オープニング画面が表示されるなど、所有欲を満たしてくれる演出が満載です。また、声でナビを操作できる「ボイスタッチ」機能は、運転中で手が離せない時に非常に重宝します。反応も非常にスムーズで、ストレスを感じさせません。

さらに、アルパイン製のリアモニターやドライブレコーダーとの親和性が非常に高く、システム全体を「アルパイン」で統一することで、家族全員が満足できる最高のエンタメ空間を構築できます。予算に余裕があり、最高級の体験を求める方に一押しのモデルです。

ケンウッド「彩速ナビ」:圧倒的なレスポンスと音質

操作の快適さを重視するなら、ケンウッドの「彩速ナビ(さいそくなび)」がおすすめです。その名の通り、スマホのようにスラスラと動く操作感は業界トップクラス。地図の拡大・縮小やスクロールが全くストレスなく行えるため、運転中のわずかな時間でもスムーズな操作が可能です。

また、ケンウッドは音響メーカーとしても有名であり、彩速ナビも非常に高音質です。ハイレゾ音源の再生に対応しているのはもちろん、独自の音声補完技術によって、圧縮されたMP3などの音楽も臨場感たっぷりに再生してくれます。音楽を聴きながらのドライブを楽しみたい方には最適です。

新型フリードに適合するフローティングモデルの「Mシリーズ」は、9インチ以上の大画面をラインナップしており、視認性も抜群です。コストを抑えつつも、動きの良さと音の良さを両立したいというバランス派の方に選ばれているモデルです。

ケンウッド「彩速ナビ」のここがすごい!

・デュアルコアCPU搭載で、とにかく動きがサクサク

・ハイレゾ音源対応で、車内がコンサートホールのような空間に

・「光沢パネル」を採用したモデルが多く、地図が非常に見やすい

カロッツェリア「楽ナビ・サイバーナビ」:使いやすさと通信機能

パイオニアのブランド「カロッツェリア」からは、使い勝手抜群の「楽ナビ」と、多機能な「サイバーナビ」が展開されています。特に楽ナビは、初めて社外ナビを使う人でも迷わない直感的な操作パネルが魅力です。地図の正確さにも定評があり、複雑な交差点でも安心して運転できます。

一方、サイバーナビは「車内Wi-Fi」機能を搭載している点が大きなメリットです。ドコモのLTE回線を利用して、車内をWi-Fiスポットにできるため、家族のスマホやタブレット、ゲーム機をデータ通信量を気にせず使い放題にできます。これは新型フリードで車中泊や長距離旅行を楽しむ方には最高の機能です。

また、ストリーミングビデオの再生機能など、ネットワークをフル活用した機能が満載です。常に最新の情報をキャッチし、デジタルガジェットをフル活用したいアクティブなユーザーには、カロッツェリアの通信対応モデルが最も満足度が高いでしょう。

パナソニック「ストラーダ」:有機ELの美しさとブルーレイ再生

映像の美しさにこだわるなら、パナソニックの「ストラーダ」一択です。上位モデルには車載ナビとして希少な「有機ELディスプレイ」を採用しており、液晶とは比較にならないほどの鮮やかなコントラストを実現しています。映画の暗いシーンなども潰れることなく、ハッキリと映し出します。

また、多くの社外ナビがDVD再生までの対応である中、ストラーダはブルーレイディスクの再生に対応したモデルをラインナップしています。自宅で録画した高画質な番組や、お気に入りの映画を車内でも最高画質で楽しめるのは、他のメーカーにはない唯一無二の強みです。

新型フリードのような家族で使う車において、リアモニターと連動させて子供に高画質なアニメを見せる、といった使い方は非常に喜ばれます。地図の見やすさもしっかり確保されており、実用性と趣味性を高い次元で融合させた実力派ナビです。

取り付けに必要なキットと工賃の目安

社外ナビを購入する際、本体価格以外に忘れがちなのが「取り付けキット」と「工賃」です。特に新型フリードのような最新車種の場合、必要なパーツを揃えないと物理的に装着できなかったり、機能が制限されたりするため注意が必要です。

取付キット(車種専用配線)の準備

社外ナビを取り付けるためには、車体側の配線とナビ側の配線を繋ぐための「車種専用取付キット」が必須です。これには、電源やスピーカー線を接続するハーネス、ラジオアンテナの変換アダプター、そしてダッシュボードに固定するための専用ブラケット(金具)が含まれます。

新型フリード(GT系)に対応したキットは、カナック企画やエーモン工業などのアフターパーツメーカーから発売されています。ナビのサイズ(7インチワイド、8インチ、9インチなど)によってキットの種類が異なる場合があるため、自分が購入するナビに合ったものを選びましょう。

また、最近のホンダ車は「オーディオレス仕様」で購入しても、最低限の配線は来ていることが多いですが、GPSアンテナやTVアンテナのコネクタ形状が社外品と異なることがあります。こうした細かな変換パーツもキットに含まれているか確認しておくのが無難です。

純正カメラやステアリングスイッチ用アダプター

新型フリードに標準装備、あるいはメーカーオプションで付いているバックカメラやステアリングスイッチを社外ナビで使うには、変換アダプターが必要です。これらは「取付キット」とは別売りになっていることが多いので注意しましょう。

特に「マルチビューカメラシステム」を搭載している場合、その映像を社外ナビに映し出すには、専用の映像出力アダプターが必要になります。これを忘れると、「バックカメラが映らない!」という事態になり、後から買い足す手間がかかってしまいます。

また、ステアリングスイッチについても、ナビのメーカーによって対応するアダプターが異なります。例えば、データシステム社などが販売している車種別アダプターを介することで、純正の操作感をそのまま維持できます。これら周辺パーツの予算として、1万円〜2万円程度を見込んでおくと安心です。

カー用品店やディーラーでの工賃相場

社外ナビの取り付けをプロに依頼する場合の工賃は、どこに依頼するかで変わります。大手のカー用品店(オートバックスやイエローハットなど)であれば、ナビ単体の取り付けで1万5000円〜2万5000円程度が相場です。

バックカメラやドライブレコーダー、リアモニターなどの同時取り付けを依頼する場合は、さらに追加工賃が発生し、合計で4万円〜6万円程度になることもあります。また、新車購入時であれば、ディーラーに持ち込んで取り付けてもらうことも可能ですが、工賃が割高になる傾向があります。

持ち込み取り付けの場合は工賃がアップすることが多いため、あらかじめ見積もりを取っておくことを強くおすすめします。ネット通販でナビを安く買って、近所の整備工場で安く取り付けてもらうのが、最もコストを抑えるコツと言えるでしょう。

社外ナビを導入する際によくある疑問と解決策

社外ナビの導入を検討していると、「新車の保証はどうなるの?」「自分でも付けられる?」といった疑問が湧いてくるものです。ここでは、新型フリードのオーナーが抱きがちな不安や疑問に対して、分かりやすく回答します。

新車保証への影響はあるのか?

多くの人が心配するのが、社外ナビを取り付けることで車両の保証が受けられなくなるのではないかという点です。結論から言うと、社外ナビを取り付けたこと自体で車全体の保証がなくなることはありません。エンジンの故障や足回りの不具合などは、引き続きメーカー保証の対象となります。

ただし、ナビの取り付け作業ミス(配線のショートなど)が原因で発生した電気系統の不具合については、メーカー保証の対象外となります。また、社外ナビ本体の故障はもちろんメーカー保証ではなく、ナビメーカーの保証で対応することになります。

不安な場合は、取り付け作業をディーラーや信頼できるプロに任せ、作業伝票を保管しておきましょう。適切に取り付けられていれば、新型フリードの本来の機能を損なうことなく、安心して乗り続けることができます。

車中泊やレジャーで役立つ機能は?

新型フリードは車中泊にも人気の車種です。社外ナビの中には、レジャーシーンで真価を発揮する機能が備わっているものがあります。例えば、前述の「車内Wi-Fi」機能があれば、車中泊の夜に動画を存分に楽しむことができます。

また、HDMI入力端子を備えたモデルなら、家庭用ゲーム機を接続して大画面で遊ぶことも可能です。さらに、一部のナビには「キャンプ場検索」や「日帰り温泉検索」など、アウトドアに特化した地点検索機能が充実しているものもあります。

新型フリードのフラットな室内空間と、社外ナビの多彩なエンタメ機能を組み合わせることで、移動中だけでなく、目的地に到着してからの「車内での時間」も格段に充実したものになります。車中泊を予定しているなら、外部入力端子の有無は必ずチェックしておきたいポイントです。

車中泊を重視するなら、エンジンのオン・オフに関わらずナビを短時間起動できる「アクセサリ電源の工夫」が必要な場合もありますが、基本的にはバッテリー上がりに注意が必要です。ポータブル電源を活用したシステム構築も検討してみましょう。

DIYでの取り付けは可能なのか?

「工賃を浮かせるために自分で取り付けたい」という方もいるでしょう。新型フリードのナビ周りは、パネルの取り外し自体はそれほど難しくありません。しかし、最近の車は内部に多くのセンサーや配線が通っており、難易度は以前よりも高まっています。

特にTVアンテナの貼り付けや、ピラー(柱の部分)のカバー脱着、さらには純正バックカメラとの接続などは、ある程度の知識と経験が必要です。間違った配線をすると、警告灯が点灯したり、最悪の場合は車両のコンピューターに悪影響を与えたりすることもあります。

工具を揃え、ネットの解説動画などを見て「自分でもできそうだ」と確信が持てる方以外は、無理をせずプロに依頼するのが賢明です。数万円の工賃を惜しんで新車を傷つけてしまっては元も子もありません。DIYに挑戦する場合は、必ず車種別のサービスマニュアル等を参照し、慎重に作業してください。

まとめ:新型フリードにおすすめの社外ナビで快適なドライブを

まとめ
まとめ

新型フリードの社外ナビ選びは、ただ道案内をする道具を選ぶだけでなく、車内での過ごし方そのものをデザインするプロセスです。純正ナビにはない大画面、高音質、そして多彩なエンタメ機能は、毎日の通勤や休日の家族旅行をより楽しく、彩り豊かなものに変えてくれます。

今回ご紹介したアルパイン、ケンウッド、カロッツェリア、パナソニックの各モデルは、それぞれに際立った個性があります。「画面の大きさを追求するのか」「音質や操作感を重視するのか」「通信機能で遊びの幅を広げるのか」、自分の優先順位を整理してみましょう。

また、取り付けに必要なキットや純正機能との連携についても、事前にしっかりと確認しておくことが後悔しないためのポイントです。新型フリードという素晴らしい相棒に、最高のナビゲーションシステムを組み合わせて、あなただけの理想のカーライフを実現させてください。

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